当社製品のご案内

Floor Planner 3D+

Floor Planner 3D+(フロアプランナー スリーディープラス)について

「Floor Planner 3D+」は、テーブルプラン作成ツールとして多数の導入実績を誇る「Floor Planner」と平面図を立体化する「ViXAM」がタッグを組んだことにより、フロアプラン図面を立体(3D)表示させることが出来るようになります。 2つの製品のコラボレーションにより今までのテーブルプランを一歩先の次元へと導きます。

「Floor Planner 3D+」で作成したサンプルの3Dイメージ

専用のビューア「ViXAM Viewer」での表示イメージです。
(クリックすると拡大表示します。)

Floor Planner(フロアプランナー)について

Floor Planner は、テーブルプランを作成するための定番ツールです。 宴会場、会議室、ホールを有する施設様にとって、美しく正確なテーブルプランを短時間で作成するための支援ツールです。

詳細については、「Floor Plannerの製品紹介」をご参照ください。

ViXAM(ヴィグザム)について

ViXAMは、Microsoft Visio で描いた平面図を立体データとして出力する機能を提供します。 ViXAM で出力した立体データは、製品に同梱されているViXAM Viewer で立体表示することが可能です。また、ウォークスルーや視点(サブカメラ)を設定する機能も備えます。

詳細については、「ViXAMの製品紹介」をご参照ください。

注意
※「Floor Planner 3D+」のViXAMには、通常版のViXAMに同梱されるオフィス家具シェイプは含まれません。

システム要件(動作環境)

本製品をご利用いただくには、[アプリケーション]に記載されているバージョンのVisioが別途必要です。

プロセッサ オペレーティングシステムおよびMicrosoft Visio のシステム要件に依存

※)Visioのシステム要件は、マイクロソフト社の情報をご参照ください
メモリ 2 GB 以上を推奨
ディスプレイ 解像度 1024 x 768 以上のDirectX 9以上を推奨
ハードディスク
 (空き容量)
100MB以上(インストール時、Visio除く)
ドライブ CD-ROM または DVD ドライブ
オペレーティング
システム
Microsoft Windows 10、Windows 8.1、Windows 8、Windows 7、Windows Vista

※)最新のSP(Service Pack)を適用してご利用ください。
アプリケーション Microsoft Visio 2016 (64/32ビット)、Visio 2013 (64/32ビット)、Visio 2010 (32ビット)、Visio 2007 (32ビット)

※)Visio 2016 (64ビット)、Visio 2013 (64ビット) は、Floor Planner バージョン1.1.1以上が必要です。
※)最新のSP(Service Pack)を適用してご利用ください。
※)Visio各バージョンの動作要件については、マイクロソフト社の製品ページをご参照ください。
その他 下記ランタイムが必要
・.NET Framework 4 Client Profile
・.NET Framework 3.5 (SP1 以上)
・Visual C++ 2010 ランタイム ライブラリ (x86)

※)最新のSP(Service Pack)を適用してご利用ください。