当社製品のご案内

Mapic2

Mapic2imgマップ制作、自由自在

Mapic 2 は、国土地理院刊行の数値地図をMicrosoft Visioに読込むことを可能とし、マップ作成に威力を発揮するソフトウェアです。 国土地理院ならではの詳細なデータをもとにしますので正確なマップ制作ができます。 また、必要な情報だけを抽出できるフィルタ機能を装備していますので用途によるマップを作成でき使い分けも自由自在です。

定価 50,000円(税別)[JANコード 4571128881070]

全国の量販店で取り扱っております。
お急ぎの方は直販も承りますのでご連絡下さい。
 < 株式会社マイスター TEL.0138-34-2377 >

■システム環境 ●動作OS
Windows 10 / 8.1 / 8 / 7

※ Windows 10 / 8.1 / 8 の場合は Microsoft .NET Framework 3.5.1 の機能を有効化してください。


●必須アプリケーション
Microsoft Visio 2016 (32ビット版または64ビット版)
または
Microsoft Visio 2013 (32ビット版または64ビット版)
または
Microsoft Visio 2010 (32ビット版)
または
Microsoft Visio 2007

※Visio は全エディションに対応しています。

※Visio 2010 の 64ビット版には対応していません。

注意)Visioは、市販の一部PCに含まれている他Microsoft製品とは異なりますので、必ずご確認下さい。

◆注意! 本製品の動作には、Microsoft Visio 2016、2013、2010、2007 のいずれかが別途必要です。

■対応している数値地図

・基盤地図情報 基本項目 (JPGIS(GML)形式)

※2014年7月31日から提供されているデータです。


・基盤地図情報 縮尺レベル2500 (JPGIS形式)

※2014年7月31日まで提供されていたデータです。現在では提供されておりません。


・基盤地図情報 縮尺レベル25000 (JPGIS形式)

※2014年7月31日まで提供されていたデータです。現在では提供されておりません。


・数値地図2500 (空間データ基盤)
・数値地図25000(空間データ基盤)


■基盤地図情報とは

・基盤地図情報については、国土地理院 基盤地図情報のホームページをご参照ください。


■数値地図(空間データ基盤)とは

・数値地図25000(空間データ基盤)は、2万5千分1地形図に相当する精度を持つ、道路中心線、鉄道中心線、河川中心線、水涯線、海岸線、行政界、基準点、地名、公共施設、標高の10項目のデータです。
・数値地図2500(空間データ基盤)は、全国の都市計画区域(約96,000平方キロメートル)を対象に、道路、河川、行政区域界等の骨格的地図項目を数値化したデータです。
※数値地図25000(空間データ基盤)の詳細については、国土地理院のホームページをご参照ください。
※数値地図2500(空間データ基盤)の詳細については、国土地理院のホームページをご参照ください。

exclamation ご注意
「Mapic 2」製品版のご購入前には「Mapic 2 試用版」で、対象の地図が「Mapic 2」で読み込み可能か、ご確認ください。

本製品には数値地図2500(空間データ基盤)および数値地図25000(空間データ基盤)は付属しておりません。
数値地図2500(空間データ基盤)および数値地図25000(空間データ基盤)は別途購入する必要がございます。数値地図のご購入につきましては、一般財団法人日本地図センターよりご購入ください。
数値地図データのご購入については、下記のページをご参照下さい。
地図-国土地理院デジタル地図

■Mapic 2 試用版

当社運営サイト「Visio.jp」で「Mapic 2」の試用版がダウンロードできます。
「Mapic 2」試用版の詳細については、Visio.jpのサイトをご覧ください。

ダウンロード Visio.jpサイトへ

※「Mapic 2」試用版のダウンロードには、Visio.jpのユーザー登録(無償)が必要です。